
文化と暮らしがつながるギャラリーやブックカフェをつくりたい。
押すと公式LINEが開きます。トークに「生駒 芳子さんに連絡してみたいです」と送ってください。
運営が受け取り、生駒 芳子さんにおつなぎします。
「文化と暮らしがつながる場所をつくりたいと思っています。」
自己紹介
生駒芳子(いこまよしこ)といいます。
これまで『VOGUE』『ELLE』『マリ・クレール』などの雑誌で編集や発信の仕事をしてきました。いまはファッション・ジャーナリストやアートプロデューサーとして、文化の橋渡しをしています。
日本の伝統工芸と、現代のデザインや思想をつなげることにも関心がありますし、これから育っていく才能や感性を、応援できるような場所をつくっていきたいとも思っています。

やりたいこと
文化と暮らしがつながる場所をつくりたいと思っています。
ギャラリーとして展示できるもの、ブックカフェで並べたい本。
どちらももう手元にあります。
アート、ファッション、デザイン、哲学など、普通の書店ではなかなか出会えないような本が揃っています。ここから新しい価値観が芽吹いていくような場所にできたらいいなと、思っています。

やりたい想い
アートやファッション、伝統工芸、デザイン。
そういった“文化”を、仕事でも、日々の暮らしの中でもずっと見てきました。
人がふらっと訪れて、ちょっとだけ刺激をもらって帰る。
誰かの毎日の中に、ふっと新しい視点が入ったり。まだ出会っていない表現が芽を出したり。
そんな場が、自分の暮らしのすぐ隣で生まれていくのって、なんだかいいなと思うんです。
「暮らす」と「表現する」が地続きになっていることが、いちばん自然なんです。
おしゃれすぎなくていい。きらびやかすぎなくていい。
でも、ちゃんと空気のある場所。風通しのいい場所。
そんな場所を、自分の住まいと一緒に、つくりたいと思っています。
いま一緒に暮らしているパートナーと、今後もその場所で暮らす予定です。だからこそ、丁寧に選びたいし、長く大事に育てていきたいです。

希望する物件について
- エリア
- 広尾、白金、高輪近辺
- 物件の広さ
- できれば2〜3フロアの建物
- 希望賃貸価格
- 要相談
- 希望購入価格
- 要相談
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