
おむすびで’umaい!’と元気を届けたい!
ボタンを押すと公式LINEにつながるQRコードが表示されます(スマホではLINEが開きます)。LINEを追加し、トークに「巾田直子 / 久保野桂子さんに連絡してみたい」と送ってください。運営がメッセージを確認し、掲載者におつなぎします。
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自己紹介
巾田と久保野の二人で「美味むすびuma」というおむすび屋をやっています。
公務員として30年働いた仲間2人で、人生100年時代のセカンドキャリアとして、農家の知人の美味しいコシヒカリを使用しておむすびを中心としたランチをご提供するお店を始めました。
銀座のお店でランチ時間のみ間借りをして、忙しく働いている方たちに、安くて美味しいランチのご提供を目指し始めたところ、たくさんのお客様にご来店いただいたきました。
お客様に育ててもらった経験を活かしつつ、今度は新天地で引き続きumaい!と言ってもらえるお店をオープンしたいと思っています。

やりたいこと
お客様に美味しいおむすびをご提供するのはもちろんですが、地元の方、海水浴等で遊びに来ている方、若い方からご高齢の方など誰もが来店したくなるコミュニティの場所にしたいと考えています。
そして、人生100年時代のセカンドキャリアとして、自分たちが活き活きと働き、ゆったりと会話が弾む楽しいお店にしたいと思っています。
その姿をセカンドキャリア、スタートアップ、何かにチャレンジしたい方にお見せしていける場所にもなっていけばと考えています。
また、2拠点での生活環境により、お店は春から夏をメインとした営業形態とし、そのような働き方を試してみたいと考えています。
やりたい想い
二人とも接客業が好きでそういう機会は公務員の時にも何度かありましたが、人生一度きりなので挑戦してみたいという気持ちがずっと残っていました。
やってみるなら接客業の鏡である飲食がいいなと思い飲食店を選びました。
また、美味しいお米を提供してくれている新潟の農家さんが知り合いにいたため、その人の美味しいお米を食べてもらいたいと思い、おむすび屋さんにしようと思いました。
たくさんのお客様に食事だけでなく、会話やゆっくりした時間を楽しんで頂きたいと思っていましたが、銀座のお店では間借り営業で時間に制限があるうえに、並んでいるお客様がいるためゆっくりしていただけませんでした。
それにより、自分たちも時間に追われ、毎日プレッシャーのかかる働き方になっており、自分たちがやりたいことが十分に出来なかったところがありました。
それでも若い方からご高齢の方まで何回もご来店いただき、ちょっとした話から将来の大事な話しなどをされて帰られるお客様がたくさんいらっしゃいました。お客様には楽しい会話とともにゆっくり食事していただきたいとの思いから、それが実現できる場所にお店を移したいと考えました。
そして、働く自分たち自身も楽しみ、その姿を同年代のセカンドキャリアを悩んでいる方たちなどに見てもらい、何かヒントになればと思ったからです。


できること・特技・趣味
ひとこと
2人でも、お互いの家族とも旅行するのが大好きな2人です。2人の旦那様も同じ職場だったので、みんな仲良し、そして、とても協力してくれます。銀座でお店をオープンしたとき、イベントに参加したときなど、お手伝いしてくれており、いずれは4人でお店を営業していけたらと思っています。
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希望する物件について
- エリア
- 千葉県一宮町の海岸沿いが理想。九十九里町、大網白里市も検討。
- 物件の広さ
- 30平米以上
- 希望賃貸価格
- 9万円以下
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