子どもも大人も安心して”今の自分”を生きられる「居場所シェアハウス」の3拠点目を田舎…

やりたいこと

心の居場所となるシェアハウス、3拠点目を田舎につくりたい! 将来的には、二世帯・三世帯が自然に関わり合う“多世代型シェアハウス”をつくり、地域の中で育ち合える暮らしを実現したいと考えています。

やりたい理由

私自身も、「自分の心の声を聞くこと」を後回しにし、限界を迎えてしまった経験があります。 「起きる前に寄り添える場所が必要だ」と思ったからこそ、もっと心の居場所となる場所を増やしていきたいです。

和田涼汰

感情やモヤモヤを大切にできる“心の居場所”として、名古屋でシェアハウスを運営。対話や気づきが生まれる空間づくりに取り組んでいます。