保護猫がいるシェアハウスを作りたい

高阪佳永

現在フリーランス6年目です。
アクセサリー作りや販売を始めるうちに、自分でデザインや広告をやっていったことから、それが仕事になっていきました。

パワーストーンやバラのアクセサリーを手作りしていたり、主に手相鑑定の占いをやっていたりします。

通信やデザイン(動画、チラシ、ランディングページやline公式)もやっており、
この売り上げの8割を保護猫団体の設立費に回すために日々活動しています。

物件を探している地域

愛知県

  • 長久手市
  • 名古屋市
  • 安城市
  • 豊田市

やりたいこと

里親が決まるまで猫を預かってお世話をしていただけるような、保護猫がいるシェアハウスを作りたいです。
動物愛護センターさんから保護猫の引き取りをしようと考えています。

住人として預かりボランティアさんを募集します。
・猫が好きな方
・猫を飼ったことがある方
・ベストは猫の保護施設や動物病院で働いたことのある方など

今後獣医さんになりたい学生さんなどの寮のような使い方もして欲しいです。


将来的には自分でHPを作成して、シェアハウスの空き状況や、保護猫の状況などがわかるページを作成する予定です。

また、コミュニティルームにて保護猫を住ませて、将来の里親やお客さんと遊んでもらうイメージです。

想いはあるが収入が確保できないまま、保護猫活動を始めてしまって、結果的に続かないケースも少なくないので、そんな方達にも住んでもらいたいと思っています。
これらを実現するためには、なるべく家賃を下げなければいけないので思いに共感してくれる大家さんを探すためにさかさま不動産に掲載しようと思いました。

やりたい理由

猫の問題はとても深刻です。

犬は狂犬病の関係で、保護されることがほとんどで、
ふるさと納税によって2016年に名古屋市動物愛護センターにて犬の殺処分ゼロを達成しているほどに、活動が活発で意識が高いです。

一方で、猫に関してはほとんどほったらかしになってしまっている現状があります。
野良猫が増える原因の一つとして、最近ではコロナでステイホームの寂しさから猫を飼い始める人が増え、大きくなった時に外に放す人もいます。

2019年にガス室による殺処分は廃止されていますが、裏では別の方法で殺処分こともあるそうです。

ペットショップではなく、猫たちの居場所になる保護できる場所を増やそうと考えています。
そのためにシェアハウスを展開し、そこで里親が決まるまで預かれる場所にしたいです。
預かりボランティアさんのみが住むためのシェアハウスをイメージしています。

家賃はいただくが安く住みながら、保護猫の餌や病院代などは家賃から負担していきたいです。

希望物件の基本情報

エリア:名古屋市全域、豊田市、安城市、長久手市
広さ:60-100平米くらい(3LDK、4LDKくらいで考えてます)
賃料:0円〜3万円以内
その他:猫が飼える物件が条件です。
駐車場が2、3台停めれたら嬉しいです。フルリノベ可能。

PROFILE

現在フリーランス6年目です。
アクセサリー作りや販売を始めるうちに、自分でデザインや広告をやっていったことから、それが仕事になっていきました。

パワーストーンやバラのアクセサリーを手作りしていたり、主に手相鑑定の占いをやっていたりします。

通信やデザイン(動画、チラシ、ランディングページやline公式)もやっており、
この売り上げの8割を保護猫団体の設立費に回すために日々活動しています。

やりたいこと

里親が決まるまで猫を預かってお世話をしていただけるような、保護猫がいるシェアハウスを作りたいです。
動物愛護センターさんから保護猫の引き取りをしようと考えています。

住人として預かりボランティアさんを募集します。
・猫が好きな方
・猫を飼ったことがある方
・ベストは猫の保護施設や動物病院で働いたことのある方など

今後獣医さんになりたい学生さんなどの寮のような使い方もして欲しいです。

将来的には自分でHPを作成して、シェアハウスの空き状況や、保護猫の状況などがわかるページを作成する予定です。

また、コミュニティルームにて保護猫を住ませて、将来の里親やお客さんと遊んでもらうイメージです。

想いはあるが収入が確保できないまま、保護猫活動を始めてしまって、結果的に続かないケースも少なくないので、そんな方達にも住んでもらいたいと思っています。
これらを実現するためには、なるべく家賃を下げなければいけないので思いに共感してくれる大家さんを探すためにさかさま不動産に掲載しようと思いました。

やりたいことの理由

猫の問題はとても深刻です。

犬は狂犬病の関係で、保護されることがほとんどで、
ふるさと納税によって2016年に名古屋市動物愛護センターにて犬の殺処分ゼロを達成しているほどに、活動が活発で意識が高いです。

一方で、猫に関してはほとんどほったらかしになってしまっている現状があります。
野良猫が増える原因の一つとして、最近ではコロナでステイホームの寂しさから猫を飼い始める人が増え、大きくなった時に外に放す人もいます。

2019年にガス室による殺処分は廃止されていますが、裏では別の方法で殺処分こともあるそうです。

ペットショップではなく、猫たちの居場所になる保護できる場所を増やそうと考えています。
そのためにシェアハウスを展開し、そこで里親が決まるまで預かれる場所にしたいです。
預かりボランティアさんのみが住むためのシェアハウスをイメージしています。

家賃はいただくが安く住みながら、保護猫の餌や病院代などは家賃から負担していきたいです。

できること

動画制作、デザイン、LP作成、イベント開催、占い、断捨離塾

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