老若男女みんな集まれるコミュニティスペースをを作りたい。

老若男女みんな集まれるコミュニティスペースをを作りたい。

自己紹介

はじめまして。大矢康子といいます。名古屋市南区で「ハピサンハウス」という『老若男女集えるコソダテひろば』をはじめとする様々な活動をしています。

1982年生まれ。今は3人の子どもがいます。大学卒業まで大阪で過ごし、卒業後名古屋に来てまもなく結婚し、この場所で子育てを経験しました。3人の子育ての中で周りの人に助けられ、コミュニティの大切さを知りました。

その後、南区で子育て支援の活動やまちづくりの活動をするようになり、地域の人誰もが気軽に集えるコミュニティを作りたい!と今の活動を始めました。

活動をする中での出会いで、また活動が思いもよらない方向に転がっていくのも面白いです。

今は呼続のカフェ「隠れ家ギャラリーえん」と天白区のプレーパーク「てんぱくプレーパーク」で働きながらウクレレ教室をひらいています。

今までの経験を生かして、みんなが楽しく過ごせるようなコミュニティスペースを作りたいです。

やりたいこと・理由

名古屋市南区呼続で、街の人が気軽に集まれるようなコミュニティスペースがやりたいです。

家庭、学校(会社)等につぐ、「第三の居場所」となるような場所を作りたい。できましたら、店舗兼住宅のような不動産を探しています。

店舗には、本や雑貨、楽器、駄菓子やドリンクを少し販売するような街の小さな『なんでも屋さん』をひらき、そこに来た人がいつでもゆったり語り合えるような、小さなゆったりスペースも設けたいです。

店舗の奥に入っていくと、庭付きの和室があり、そこでは庭で花や作物を育てたり、今まで行っていた『老若男女集えるコソダテひろば』の活動をはじめ、各種ワークショップや貸しスペースとして使えたらいいなと思っています。

『コソダテひろば』の活動をする中で、乳幼児の子育て家庭とは比較的つながりやすいと感じました。やっぱり親御さんも子育てに使う時間を確保しているし、小さい子どもと家にこもっていると息が詰まるから。 でも逆に、少し子どもが手が離れた家庭、小中学生の親御さん、また子どもたちとは学校以外の場所で繋がることは難しくなってるなぁと感じています。

自分の住む街で、老若男女が気軽に集える場所があれば、防犯にもなり、そしてこの街に住むことがもっと楽しくなるんじゃないかなと思います。

そんな場所を作るための物件を探しています。ぜひ情報をお待ちしています。

物件情報

エリア:名古屋市南区呼続地区周辺
物件の種類:一軒家(新しい家), 古民家, テナント
物件の用途:店舗(物販), 店舗(飲食), フリースペース

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