Z落語流・寄席を作りたい

Z落語流・寄席を作りたい

自己紹介

桂枝之進と申します!落語家です!
2001年生まれで 5歳から落語を聴き始め、2017年1月、中学在学中に六代文枝一門三代目桂枝三郎に入門。
2020年8月からはZ世代の視点で落語を再定義・発信するクリエイティブチーム「Z落語」を主宰しています。



やりたいこと

未来の寄席を作りたいです。
寄席とは、落語,漫才,講談,浪曲,音曲などの興行を行う大衆的な演芸場のこと。

江戸時代には都内に400軒もの寄席小屋があり、仕事終わりに落語や続き物の講談を見に通ったりと町内のコミュニケーションの要として機能していました。 現在は都内に4軒の寄席小屋があり、落語を中心に毎日興行が行われています。

一方で、僕が主宰しているZ落語では、日常的に落語を親しむ機会が少なくなった若い世代に寄席文化の魅力を届けるため、イベントやメディアなど様々な企画を制作しています。僕は若い世代にとっての’’寄席’’はクラブのようなものだと思っています。

現代では仕事終わりや学校終わりにクラブへ遊びに行き、新しいカルチャーに触れたりコミュニケーションの要として機能している、構造上昔の寄席文化とてもよく似ているなと。 そこで、落語とクラブカルチャーをMIXした新しい寄席の形をカルチャーの発信地である渋谷エリアに創りたいです。


できること

落語



物件情報


エリア:渋谷、原宿など若者が集まる場所、駅から徒歩10分以内
広さ:100人くらい入る広さで100平米〜150平米くらい
賃料:家賃10万円



その他


クラブよりは小さいけど大きな音が出せる
フロアでみんなが踊れるところ
飲食許可は取れるところ

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