行くたびに発見のある面白い古着屋をつくりたい。

行くたびに発見のある面白い古着屋をつくりたい。

自己紹介

群馬県の田舎育ち。
現在は愛知県名古屋市を拠点に、相方と二人で「墾-konashi-」という名前でオンラインでの古着販売をしながら、イベントの出店、主催をしています。又、上記の活動のために、動画や写真、グラフィックデザインの勉強をしています。

古着はオンリーワンなので、自分に自信がなかった僕が、古着を通じて個性が出せて自信が持てるようになりました。田舎では触れることのなかった個性的な人、面白いもの、知らなかった文化にら触れたことで、今では古着屋やダンスなど沢山の好きなもので溢れています。

「墾-konashi-」の意味。
この漢字には「荒地を開拓する」という意味があります。
古着屋が今までやってこなかった、EC管理やSNSでの発信などに力を入れたり、お客様にも今まできてこなかった服に挑戦してもらいたい。という意味が込められています。


相方とは某自動車会社に就職した時に、変な服着てたから話しかけた事をきっかけに仲良くなりました。
今は二人とも辞めていて、元々やりたいねって話していた古着販売に専念をしています。

僕らキッカケでより多くの人が古着を好きになってくれると良いなと思っています。

やりたいこと

お客さまが来る度に、ワクワクする古着屋を開業したいです。

仕組みとしては、定期的にコンセプトを決め、展示方法や商品の方法を変えることで新しいものに出会ってほしいです。
将来的にはポップアップのギャラリーと展示出店を募ろうと考えています。

商品点数を絞り、商品一つ一つの魅力をより伝えたいです。
また、動画等をモニターに映し、スタイリングを含めて服の魅力を伝えようと思っています。

やりたいことの理由

①「お店にくること」自体の面白みを増やしたい。常に変化を出すことで自らの成長。

従来の古着屋は什器とかそのお店の個性がありますが、良くも悪くもその「お店」ってイメージになってしまいます。店の雰囲気を定期的に変えたり、コンセプトで商品を出展することで常にお店に来るワクワク感があり、商品の魅力や知らなかったカルチャーに出会うことができます。

②今の自分たちと似た境遇の人たちを応援したい。名古屋外の店やそのエリアのまちづくりに貢献したい。

自分たちが古着出展の時にお世話になった方々が名古屋外にいるので、そんな方々を名古屋の人にも知ってほしいです。また、これから頑張りたい人たちのきっかけとなる場所をポップアップの形で提供したいです。

③服一つ一つ魅力をしっかり伝えたい。

古着屋は大量に服を並べてるイメージがあります。そのイメージを払拭したいです。服ひとつ一つをセレクトショップのように陳列し、見やすくして魅力を最大限に伝えたいです。

できること

イベント運営・主催、簡単な動画や写真撮影・制作

物件情報

エリア:名古屋市内、特に長者町、伏見、ささしま、鶴舞
広さ:最低9坪くらい。広ければ広い方が嬉しいです。
理想賃貸金額:12万円以内
その他:駅から徒歩5分だと嬉しいです。リノベーションも考えています。できるだけ路面の物件が理想です。

その他

今までになかった古着屋を作ります!やる気に満ち溢れていますのでよろしくお願いします!!

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