母の菜食料理屋さんを幡豆に作りたい

母の菜食料理屋さんを幡豆に作りたい

自己紹介

五年前に母が岡崎市で経営していた〈モノンクル〉という菜食料理の店を閉めたとき、私たち夫婦には子供が4人いて、収入面のことを考えるとすぐにお店を引き継ぐことができなかったんです。

だけど、いつか引き継げたらいいなと思いながら、修行も兼ねて調理の仕事を続けていたんです。

あるとき、フードトラックを中古で譲ってもらえることになって、週末のお休みに出店をするところからはじめました。今は地域のイベントに参加をしながら、新しい計画に向けて準備をしています!

やりたいこと

母の店、食菜花MONONCLEを復活させ、その先に思い描く「モノンクルの森」を私たちが引き継いで実現させたい。

自分たちで作った野菜や、地元で作られた安心できる食材を使って、丁寧な料理を食べてもらえる場所をつくりたいです。

ただ飲食店だけというよりも、みんなのアイデアが詰まっていて、色んなことができて、色んな人が集まれる場所になったらいいなというのが私たちの想いです。

畑が店の横にあって、子供たちが野菜や植物の成長の様子を見たり手に触れたり、味わうことのできる環境にしたいです。それが母が思い描いた「モノンクルの森」なんです。

やりたい理由

フードトラックをはじめたとき、色んなお客さんが私たちの母のお店のことを知っていて驚いたんです。

母がこれまで続けてきてことが、多くの人に喜んでもらっていたことなんだと実感しました。そこで、母の「モノンクルの森」を私たちが実現するという気持ちが固まりました。

そしてそれを実現するのは、母が元気に動けるうちに一緒にお店をやることに意味があるんだと思います。

できること

年配の方から子供まで集まれる場所を作って、地域を元気にしたい。そしてきれいな自然を守っていきたい。自然に触れて、色んな世代の人たちが交流できる場所を作れると思います。

物件情報


エリア:幡豆(鳥羽から東幡豆のあいだ)
広さ:40~50平米
購入金額:1000万円以内(土地が広い場所が良い)
その他:お店に改装できて、駐車場が近くにあること、畑付き、眺めが良いところ

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