丸の内を寛容な街にする

丸の内を寛容な街にする

自己紹介

1990年生、愛知県名古屋市出身、名古屋市在住の松田雄基と申します。

現在、中区錦2丁目長者町繊維街の青長会会長を務めながら飲食店や障害福祉事業の会社を運営しております。 

学生の頃から福祉の現場に関わっており、大学では福祉の資格を取得しました。

大学を卒業したのちに錦二丁目の福祉系会社で働く機会があり、そこで障害者を受け入れる企業が少ないということと、障害者の就職が難しいということを知りました。

働ける能力があるのにお互いが理解しあえず続かない、やめてしまう。

1日20時間ほど働き、福祉業界の理想と現実のギャップを知っていく中、そのギャップを埋める方法を自分なりに挑戦してみたいと思いました。そんな現状を変えたいと思い、自分で会社を立ち上げました。

弊社サイト

長久手にあるカフェの外装

やりたいこと

ビルを丸ごと借りて、1階は飲食店、2階はオフィス、3階はテナント貸しといったことをしていきたいと思っています。

まだあまり具体的なところではないのですが、現在南区で作っているパーラー風のカフェを同じように開くことができたらと考えています。

また、コンセプトショップ的に、弊社のビジョンである「寛容なまちづくり」という想いを伝えることができるワークスペースやお店になってもらえたらいいなと思っています。

また、丸の内近辺にはまだまだ若者が少ないと思いますので、自分たちのお店で若者をよび、その若者が街に活気を与えたりまちづくりに関わってくれるようになればと考えています。

やりたいことの理由

昔から丸の内や錦のエリアの人たち、錦二丁目マネジメント株式会社代表の名畑さんをはじめ、多くの方に会社を立ち上げる前からとてもお世話になりました。

だからこそ、今錦二丁目で物件を借りて会社をやらせていただいますが、もっとお世話になった街に貢献ができたらとも思っているのでただ事業をやるのではなくまちづくりということを絡めながらやれたらと思っています。

長久手にあるカフェの内装

できること・趣味

社会福祉士、介護福祉士、バスケ、カフェ廻り、DIY

物件情報

・エリア:丸の内、錦二丁目、

・物件規模:1フロア100m2、一棟貸し約50万円、3階建以上

・賃貸でも購入でもあり

錦二丁目にあるレンタルスペース
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